デイジーワールドは複数のレーベルが集まったプロジェクト"Labels UNITED"から、メジャーとインディふたつのアウトプットでリリースを開始します。第一弾は細野晴臣プロデュースの『プロムナード・ファンタジー』。この一年細野晴臣が東京ミッドタウンのBGMを選曲プロデュースしたことをきっかけにして生まれた、2010年のムードミュージック・コンピです。5月リリース予定です。ご期待ください!
詳細は"Labels UNITED"のオフィシャル・サイトをご覧下さい。
2010-03-19
Labels UNITEDでデイジーワールドのリリース開始!
posted by admin at 11:56
| daisyworld news
2010-03-03
星野源_オフィシャルサイト開設!
TVブロス「地平線の相談」で細野晴臣との対談も好調です!
今年デイジーワールドから初のソロ・アルバムをリリースする星野源のオフィシャル・サイトが開設されました!
ぜひアクセスしてみてくださ〜い。
http://hoshinogen.com/
今年デイジーワールドから初のソロ・アルバムをリリースする星野源のオフィシャル・サイトが開設されました!
ぜひアクセスしてみてくださ〜い。
http://hoshinogen.com/
posted by admin at 07:41
| daisyworld news
2009-08-18
PROGRESSIVE FOrM presents Takashi Wada Album Release Party☆
2009/8/23(日)@EATS and MEETS Cay(Spiral B1F/青山)
開場/開演18:00 終演22:00(予定)
http://www.spiral.co.jp/e_schedule/2009/08/progressive-form-presents-taka.html
Live :
Takashi Wada (onitor/PROGRESSIVE FOrM)
AOKI takamasa (op.disc/commmons/fatcat records/cirque/PROGRESSIVE FOrM)
Ametsub (PROGRESSIVE FOrM)
kashiwa daisuke (noble)
DJ :
DJ east (daisyworld discs A&R)
HARRY:淑蘭*(BULLET'S/SECOND LOBBY/SENDER LIPS)
Adv ¥3,300 / Door ¥3,800 (共に税込み/ドリンク別)
LAWSON [L-Code 76585] / Diskunion渋谷Club Music Shop / Diskunion新宿Club Music Shop /
HMV渋谷店 / Jet Set Tokyo / Onsa / Spiral Records / Technique / Warszawa
お問い合わせ:EATS and MEETS Cay
EATS and MEETS Cay (Spiral B1F)
03-3498-5790 http://www.spiral.co.jp
東京都港区南青山5-6-23 スパイラルビルB1F
<出演者プロフィール>
Takashi Wada (onitor/PROGRESSIVE FOrM)
1982年、東京出身、ベルリン在住。デトロイト・テクノやジャズ、アートロックなどのエッセンスを混ぜつつつも、しっかりとした音楽の素養をベースに、小気味の良いビートとエモーショナルなメロディーでどこまでも心地良い空間的な響きを幅広い音楽性で表現する注目のアーティスト。1999年、16歳でニューヨークに留学しジャズと出会いジャズギターやボサノヴァなど音楽理論を学ぶ。同時にギターとドラム・マシーンに歌を重ね、シンガーソングライター的な作曲活動を開始。2002年、19歳の時にパリに移住。パリでは大学に通いながらジャズギターとクラシックピアノを学び、同時にコンピューターでの作曲を始める。2004年、ドイツonitorレーベルよりデビュー・アルバム「meguro」を若干21歳でリリース。風景を描写したアンビエント的なアプローチを中心としたこのアルバムから国連のアニバーサリーフィルムやテレビ番組に収録曲が使われることになった。同時にヨーロッパ(フランス、ドイツ、オーストリア、ロシア)と日本などでツアーを行う。2005年、活動の幅を広げる為に、また2ndアルバムの制作に向けてベルリンに移住。2006年、生楽器を多く取り入れさらなる表現の幅を広げたアルバム「araki」を、2007年11月、ベルリンの著名アーティスト達と様々なコラボレートをした楽曲が並ぶ3rdアルバム「Brand New People」を共にonitorよりリリースする。そして2009年8月、待望の4thアルバム「Labyrinth」をリリースする。
http://www.takashiwada.com
http://www.myspace.com/takashiwada
AOKI takamasa (op.disc/commmons/fatcat records/cirque/PROGRESSIVE FOrM)
1976年大阪府出身、現在はドイツ・ベルリン在住。2001年初頭に自身にとってのファースト・アルバム「SILICOM」をリリースして以来、コンピューター/ソフトウェア・ベースの創作活動を中心としながら自らの方法論を常に冷静に見つめ続け、独自の音楽表現の領域を力強く押し拡げる気鋭のアーティスト。近年では自身のヴォーカルを全面に取り入れた作品やFat Cat RecordsよりリリースされたTujiko Norikoとのコラボレーション・アルバム、op.discでの4/4リズムを用いたミニマルトラックへのチャレンジ、英国BBCラジオ・プログラム[One World]への楽曲提供(The Beatles 'i will'のカヴァー)、YCAMでのコンテンポラリー・ダンサー/映像作家との共同制作など、その活動のフィールドはさらなる拡張を見せているが、青木孝允自身の表現が持つ存在感は常に確固たるものであり寸分の揺らぎも感じさせない。様々な表現手法・様々なソフトウェア/ハードウェアを意欲的に試行し、CPUを極限までドライヴさせる一見過激とさえ思えるそのスタイルの中にはリズムとグルーヴ、つまり音楽という芸術表現の最も根源的な存在に対する敬意と探究心が脈々と流れ続けており、そのことこそが青木孝允という傑出した1人のアーティストが創り出す音楽をさらに魅力的なものにしていると言えるだろう。彼自身がその創作活動と同様に不可分なものとして重きを置き精力的に展開しているそのライヴ・パフォーマンスは国内外でかねてから高い評価を得てきているが、そのクオリティと強度は年を追う毎にさらなる進化を続けている。いまやコンピューターをメインに用いてライヴ・パフォーマンスを行なうアーティストは数多いが、彼らの大半が単なるコンピューターの機能的な利便性のみに頼ったパフォーマンスに終始しているのと対照的に、青木孝允は「何故コンピューターを用いてパフォーマンスを行なうのか」「コンピューターだからこそ表現し得ることは何か」という事柄を冷静に見つめ続け、自らのライブパフォーマンスの中でそれらを実践し続けている。
http://www.aokitakamasa.com
http://www.myspace.com/aokitakamasa
Ametsub (PROGRESSIVE FOrM)
東京を拠点に活動する音楽家。2003年、PROGRESSIVE FOrMのコンピ「forma 2.03」に20歳で参加、2006年、1st Album 「Linear Cryptics」をリリース、sonarsound tokyo 2006に出演する。その後、Vladislav DelayやBlue Foudation、Calm、竹村延和、Numb、AOKI takamasa等との競演も重ねる。2007年には渚音楽祭、また野外フェスティヴァルSense Of Wonderにも出演、多くのオーディエンスを魅了したライブはスペースシャワーTVの放映に選出される。d.v.dのJimanica(drum)とのコラボレーションも始まり、Jimanica × Ametsubとしてのアルバムが2007年にリリース。初ライブではPARA、クラムボン、toeと共演、同年秋には渚音楽祭への出演も果たす。2008年夏にはアイスランドでのライブも敢行。美しい独自の世界観と、壮大な情景を描写する様な音楽性は、今後の活動に期待が高まる。2009年2月、待望の2nd Albumをリリースする。
http://www.drizzlecat.org
http://www.myspace.com/ametsub3110
kashiwa daisuke (noble)
学生時代、プログレッシヴ・ロックに影響を受け作曲活動を始める。2004年にkashiwa daisukeとしてソロ活動を開始し、2006年にドイツのレーベルonpaより1stアルバム『april.#02』をリリース。翌年8月、nobleレーベルより2ndアルバム『program music I』を発表。2008年9月には、大型野外フェスティバルSense of Wonderに出演した。 2009年2月、3rdアルバム『5 Dec.』をnobleよりリリース。同年6月にはヨーロッパ3ヶ国8都市を廻るツアーを敢行し、ベルリンのクラブBerghainではClusterと共演、旧ソ連軍の秘密基地跡で毎年開催されるドイツ最大級のフェスティバルFusionにも出演した。これまでに坂本龍一氏のラジオ番組RADIO SAKAMOTOにて楽曲がオンエアされ、TVコマーシャルやアパレルブランドのコレクションでも楽曲が使用されるなど、多方面で注目を集めている。
http://kashiwadaisuke.com/

開場/開演18:00 終演22:00(予定)
http://www.spiral.co.jp/e_schedule/2009/08/progressive-form-presents-taka.html
Live :
Takashi Wada (onitor/PROGRESSIVE FOrM)
AOKI takamasa (op.disc/commmons/fatcat records/cirque/PROGRESSIVE FOrM)
Ametsub (PROGRESSIVE FOrM)
kashiwa daisuke (noble)
DJ :
DJ east (daisyworld discs A&R)
HARRY:淑蘭*(BULLET'S/SECOND LOBBY/SENDER LIPS)
Adv ¥3,300 / Door ¥3,800 (共に税込み/ドリンク別)
LAWSON [L-Code 76585] / Diskunion渋谷Club Music Shop / Diskunion新宿Club Music Shop /
HMV渋谷店 / Jet Set Tokyo / Onsa / Spiral Records / Technique / Warszawa
お問い合わせ:EATS and MEETS Cay
EATS and MEETS Cay (Spiral B1F)
03-3498-5790 http://www.spiral.co.jp
東京都港区南青山5-6-23 スパイラルビルB1F
<出演者プロフィール>
Takashi Wada (onitor/PROGRESSIVE FOrM)
1982年、東京出身、ベルリン在住。デトロイト・テクノやジャズ、アートロックなどのエッセンスを混ぜつつつも、しっかりとした音楽の素養をベースに、小気味の良いビートとエモーショナルなメロディーでどこまでも心地良い空間的な響きを幅広い音楽性で表現する注目のアーティスト。1999年、16歳でニューヨークに留学しジャズと出会いジャズギターやボサノヴァなど音楽理論を学ぶ。同時にギターとドラム・マシーンに歌を重ね、シンガーソングライター的な作曲活動を開始。2002年、19歳の時にパリに移住。パリでは大学に通いながらジャズギターとクラシックピアノを学び、同時にコンピューターでの作曲を始める。2004年、ドイツonitorレーベルよりデビュー・アルバム「meguro」を若干21歳でリリース。風景を描写したアンビエント的なアプローチを中心としたこのアルバムから国連のアニバーサリーフィルムやテレビ番組に収録曲が使われることになった。同時にヨーロッパ(フランス、ドイツ、オーストリア、ロシア)と日本などでツアーを行う。2005年、活動の幅を広げる為に、また2ndアルバムの制作に向けてベルリンに移住。2006年、生楽器を多く取り入れさらなる表現の幅を広げたアルバム「araki」を、2007年11月、ベルリンの著名アーティスト達と様々なコラボレートをした楽曲が並ぶ3rdアルバム「Brand New People」を共にonitorよりリリースする。そして2009年8月、待望の4thアルバム「Labyrinth」をリリースする。
http://www.takashiwada.com
http://www.myspace.com/takashiwada
AOKI takamasa (op.disc/commmons/fatcat records/cirque/PROGRESSIVE FOrM)
1976年大阪府出身、現在はドイツ・ベルリン在住。2001年初頭に自身にとってのファースト・アルバム「SILICOM」をリリースして以来、コンピューター/ソフトウェア・ベースの創作活動を中心としながら自らの方法論を常に冷静に見つめ続け、独自の音楽表現の領域を力強く押し拡げる気鋭のアーティスト。近年では自身のヴォーカルを全面に取り入れた作品やFat Cat RecordsよりリリースされたTujiko Norikoとのコラボレーション・アルバム、op.discでの4/4リズムを用いたミニマルトラックへのチャレンジ、英国BBCラジオ・プログラム[One World]への楽曲提供(The Beatles 'i will'のカヴァー)、YCAMでのコンテンポラリー・ダンサー/映像作家との共同制作など、その活動のフィールドはさらなる拡張を見せているが、青木孝允自身の表現が持つ存在感は常に確固たるものであり寸分の揺らぎも感じさせない。様々な表現手法・様々なソフトウェア/ハードウェアを意欲的に試行し、CPUを極限までドライヴさせる一見過激とさえ思えるそのスタイルの中にはリズムとグルーヴ、つまり音楽という芸術表現の最も根源的な存在に対する敬意と探究心が脈々と流れ続けており、そのことこそが青木孝允という傑出した1人のアーティストが創り出す音楽をさらに魅力的なものにしていると言えるだろう。彼自身がその創作活動と同様に不可分なものとして重きを置き精力的に展開しているそのライヴ・パフォーマンスは国内外でかねてから高い評価を得てきているが、そのクオリティと強度は年を追う毎にさらなる進化を続けている。いまやコンピューターをメインに用いてライヴ・パフォーマンスを行なうアーティストは数多いが、彼らの大半が単なるコンピューターの機能的な利便性のみに頼ったパフォーマンスに終始しているのと対照的に、青木孝允は「何故コンピューターを用いてパフォーマンスを行なうのか」「コンピューターだからこそ表現し得ることは何か」という事柄を冷静に見つめ続け、自らのライブパフォーマンスの中でそれらを実践し続けている。
http://www.aokitakamasa.com
http://www.myspace.com/aokitakamasa
Ametsub (PROGRESSIVE FOrM)
東京を拠点に活動する音楽家。2003年、PROGRESSIVE FOrMのコンピ「forma 2.03」に20歳で参加、2006年、1st Album 「Linear Cryptics」をリリース、sonarsound tokyo 2006に出演する。その後、Vladislav DelayやBlue Foudation、Calm、竹村延和、Numb、AOKI takamasa等との競演も重ねる。2007年には渚音楽祭、また野外フェスティヴァルSense Of Wonderにも出演、多くのオーディエンスを魅了したライブはスペースシャワーTVの放映に選出される。d.v.dのJimanica(drum)とのコラボレーションも始まり、Jimanica × Ametsubとしてのアルバムが2007年にリリース。初ライブではPARA、クラムボン、toeと共演、同年秋には渚音楽祭への出演も果たす。2008年夏にはアイスランドでのライブも敢行。美しい独自の世界観と、壮大な情景を描写する様な音楽性は、今後の活動に期待が高まる。2009年2月、待望の2nd Albumをリリースする。
http://www.drizzlecat.org
http://www.myspace.com/ametsub3110
kashiwa daisuke (noble)
学生時代、プログレッシヴ・ロックに影響を受け作曲活動を始める。2004年にkashiwa daisukeとしてソロ活動を開始し、2006年にドイツのレーベルonpaより1stアルバム『april.#02』をリリース。翌年8月、nobleレーベルより2ndアルバム『program music I』を発表。2008年9月には、大型野外フェスティバルSense of Wonderに出演した。 2009年2月、3rdアルバム『5 Dec.』をnobleよりリリース。同年6月にはヨーロッパ3ヶ国8都市を廻るツアーを敢行し、ベルリンのクラブBerghainではClusterと共演、旧ソ連軍の秘密基地跡で毎年開催されるドイツ最大級のフェスティバルFusionにも出演した。これまでに坂本龍一氏のラジオ番組RADIO SAKAMOTOにて楽曲がオンエアされ、TVコマーシャルやアパレルブランドのコレクションでも楽曲が使用されるなど、多方面で注目を集めている。
http://kashiwadaisuke.com/

posted by admin at 16:40
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2008-07-27
コシミハル ミュージックホール公演「覗き窓」公演間近!
数ヶ月間に渡るリハーサルを重ね、いよいよ公演まで2週間を切りました!
今回も素晴らしいステージに仕上がっておりますので、是非お見逃しなく!

コシミハル ミュージックホール「覗き窓」
音楽ファンはもとよりコンテンポラリー・ダンスからバレエ・ファンまで、そのスタイリッシュで洗練されたオリジナリティ溢れるステージに、多くの人たちが惹きつけられ、高い評価を得てきたコシミハルの“ミュージック・ホール”シリーズは、今回で8回目を迎えます。‘08年8月にリリースされるニュー・アルバム「覗き窓」の楽曲、ワルツ、ポルカ、スウィングなどノスタルジックなリズムと旋律に溢れるシュールなシャンソン・リテレールを中心に、フランス近代音楽(ダリウス・ミヨー、フランシス・プーランク)などを交え、ノスタルジックで美しいコケットリーな世界へと誘います。
日時:2008年8月8日(金)・9日(土) (開場18:30/開演19:00)
会場:新国立劇場・小劇場(東京都渋谷区本町1−1−1)
出演:コシミハル(ヴォーカル、ダンス、ピアノ、アコーディオン)
森本京子(バレリーナ)、青木由香(バレリーナ)、柴田みよ子(バレリーナ)
坪井隆明(ファゴット)、有森直樹(ピアノ)
演出:コシミハル 舞台美術:小竹信節 照明:関根聡(ABC)
舞台監督:塩谷憲彦 音響:アコースティック/スパーブ
ヘアー&メイク:森川丈二(gem) 衣装:島袋理可 馬渕紀子
主催:テレビ朝日 企画制作:ミディアム/チェス
運営:サンライズプロモーション東京
料金(税込・全席指定):前売\6,500.- 当日\7,000.-
チケット一般発売日:6月21日(土)
チケット取扱先:
e+(イープラス) http://eplus.jp
チケットぴあ http://pia.jp/t 0570-02-9999(Pコード:388-025)
ローソンチケット http://l-tike.com/ 0570-000-777(音声対応)
0570-084-003 (Lコード:78771)
CNプレイガイド 0570-08-9999(オペレーター対応)
お問い合わせ:サンライズプロモーション東京 0570-00-3337(10:00〜19:00)
今回も素晴らしいステージに仕上がっておりますので、是非お見逃しなく!

コシミハル ミュージックホール「覗き窓」
音楽ファンはもとよりコンテンポラリー・ダンスからバレエ・ファンまで、そのスタイリッシュで洗練されたオリジナリティ溢れるステージに、多くの人たちが惹きつけられ、高い評価を得てきたコシミハルの“ミュージック・ホール”シリーズは、今回で8回目を迎えます。‘08年8月にリリースされるニュー・アルバム「覗き窓」の楽曲、ワルツ、ポルカ、スウィングなどノスタルジックなリズムと旋律に溢れるシュールなシャンソン・リテレールを中心に、フランス近代音楽(ダリウス・ミヨー、フランシス・プーランク)などを交え、ノスタルジックで美しいコケットリーな世界へと誘います。
日時:2008年8月8日(金)・9日(土) (開場18:30/開演19:00)
会場:新国立劇場・小劇場(東京都渋谷区本町1−1−1)
出演:コシミハル(ヴォーカル、ダンス、ピアノ、アコーディオン)
森本京子(バレリーナ)、青木由香(バレリーナ)、柴田みよ子(バレリーナ)
坪井隆明(ファゴット)、有森直樹(ピアノ)
演出:コシミハル 舞台美術:小竹信節 照明:関根聡(ABC)
舞台監督:塩谷憲彦 音響:アコースティック/スパーブ
ヘアー&メイク:森川丈二(gem) 衣装:島袋理可 馬渕紀子
主催:テレビ朝日 企画制作:ミディアム/チェス
運営:サンライズプロモーション東京
料金(税込・全席指定):前売\6,500.- 当日\7,000.-
チケット一般発売日:6月21日(土)
チケット取扱先:
e+(イープラス) http://eplus.jp
チケットぴあ http://pia.jp/t 0570-02-9999(Pコード:388-025)
ローソンチケット http://l-tike.com/ 0570-000-777(音声対応)
0570-084-003 (Lコード:78771)
CNプレイガイド 0570-08-9999(オペレーター対応)
お問い合わせ:サンライズプロモーション東京 0570-00-3337(10:00〜19:00)
posted by admin at 16:12
| daisyworld news
2008-04-18
新しいデイジーワールド、始まります。
お待たせしました。新しいデイジーワールド4年振りの再開です。
2008年7月9日、ホソノさんの61回目の誕生日に新しい音楽が生まれます。
2枚のアルバムがリリースされます。
ホソノさんの貴重な音源をリメイクする「細野晴臣アーカイヴス Vol.1」と
ラジオ仕立てのホリデー・ミュージックのコンピレーション「デイジー・ホリデー」。
どちらもじっくり時間をかけて作った自慢の作品です。
またみんなで音楽を楽しみたいと思います。
デイジーの扉には鍵がありません。
いつでもどこでも、ここに帰って来れればいい。
どんな時でも、ここにはいつも音楽があります。
時代はかわっても、かわらない音楽があります。
“LIFE IS MUSIC”
それがデイジーワールドの気持ちです。
from daisyworld discs 2008
2008年7月9日、ホソノさんの61回目の誕生日に新しい音楽が生まれます。
2枚のアルバムがリリースされます。
ホソノさんの貴重な音源をリメイクする「細野晴臣アーカイヴス Vol.1」と
ラジオ仕立てのホリデー・ミュージックのコンピレーション「デイジー・ホリデー」。
どちらもじっくり時間をかけて作った自慢の作品です。
またみんなで音楽を楽しみたいと思います。
デイジーの扉には鍵がありません。
いつでもどこでも、ここに帰って来れればいい。
どんな時でも、ここにはいつも音楽があります。
時代はかわっても、かわらない音楽があります。
“LIFE IS MUSIC”
それがデイジーワールドの気持ちです。
from daisyworld discs 2008
posted by admin at 00:00
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